つ「んぅ?(首ふるふると振る:けど電話なので伝わらない)あとねぇ〜♪さんどいっちちたぁvV」

光「話し逸らすな!!!お前キスしたんか?!(めっちゃ怒ってる)」

井「あぁぁぁつよちゃん電話貸して;(受話器取って)光一?キスしてないって;俺と准がキスしたってこと;お前今会社なんだろ?そんな大きい声で話してたら他のやつに聞かれるよ?」

つ「むぅ〜…ちゅよがもちもちちてたのにぃ〜///」

光「あぁ…すまんすまん…そうならえぇけど…剛ともしキスしてみ…俺何するか分からんからな」

井「しないって;俺准一筋だからっvV」

ジ「にゃぅ?」

つ「じゅん〜vVあちょぼ!!(ボール転がす)」

ジ「にゃぁ〜♪♪(ボールに飛び掛りつよにパス)」

つ「んふふvv(尻尾でグリグリしてパス)」

ジ「にゃっ!!!(しっぽで上手くキャッチ)」

井「剛〜光一と電話変わる??」

つ「え!?かわる!!ぁ…でもいまじゅんとあちょんでる…」

ジ「もしもししてきてもえぇよっ♪」

つ「ほんま!?じゃあもちもちかしてぇ?///」

井「はいどうぞっ♪(准と遊んでる)」

つ「ごめんね?じゅん?ありがとvV(受話器受け取る)もちもちぃ?///」

光「剛か?さっき怒ってゴメンな?」

つ「ううん!!らいじょうぶ!!ちゅよ、つおいの!!」

光「そうかそうか♪ちゃんと飯食ったか?」

つ「ああ〜!!(きゅるるる…)わちゅれた…おなかすいたぁ〜;;」

光「ほな冷蔵庫ん中にミルクあるやろ?」

つ「れーぞーこ…(開ける)あったぁvVみゆくぅvV」

光「ほなそれ飲んでぇな?ほな俺そろそろ会議やから…」

(受話器の向こうかな)女「光一さぁ〜ん♪会議行きましょっvV」

光「おう!…ほな俺そろそろ行くな?」

つ「(女の声聞いて不機嫌になる)……こぉちのばかぁ!!(電話突然切る)ばかぁ…///(涙浮かんでる)」

光「はっ??どないしたんや…?(そのまま会議へ)」

ジ「つよ…?」

井「ど…どしたの?!」

つ「ふえっ…んっ…っくぅ…ひうぅ〜…///(泣きじゃくり、准に抱きつく)」

ジ「うにゃっ!!////つ…つよぉ??(頭なでなで)」

井「俺じゃないんだ…;;剛どうした??」

つ「にゃ…っく……わ…かなっけど…なっか…や…なの…ひっく…こぉちが、おんな…んく…のひと…っとしゃべっ…んぅ…てゆの…///」

ジ「…わかりゅよ…そのきもち…(優しくなでなで)」

つ「ほ…んまぁ…?っひく…///(涙を零しながら、上目遣いで見つめる)」

ジ「ほんまやよ…でもな?こぉいちさんはおちごとやろ?やからがまんせなあかんよ?」

つ「おちごと…がまん…ちゅよわがままいったら…こぉち、きらいになるぅ?」

ジ「うん…きりゃいになっちゃうからがまんちないと…ね??こぉいちさんはつよのことしゅきなんだからね?」

つ「じゃあ…ちゅよ、がまんしゅる…いっぱいいっぱいがまんしゅる…///」

ジ「んっ…れもな?ときどきはあまえてもえぇからな??」

つ「ん…なでなでしてもらってええかなぁ〜?むぎゅ〜ってしてもらってもええかなぁ〜?ごほぉび…くれるかなぁ?」

ジ「んっ♪きっちょくれるよ♪れもな?ときどきはがまんせなあかんかりゃな?おちごとなんやから」

つ「わかったぁvVちゅよ、わがままいわない!!こぉちしゅきやもん!!ありがとvVじゅんvV(ほっぺにチュv)」

ジ「うにゃっ//////(顔真っ赤)ど…どちまちて//////(どういたしまして)」

つ「んふふvvどちまちてぇ〜vV(ぺこっ)」

ジ「うにゃぁぁぁぁ/////(走ってイノッチのところ行き抱きつく)」

井「どしたの?顔真っ赤じゃん??」

つ「ないちょだよねぇ〜?じゅんvV」

ジ「にゃっ♪////」

井「へぇ〜んなのvVまっ後でゆっくり教えてもらおうとするかな…(優しく准にキスしてゆ)」

つ「んふふvvあ…おなかしゅいた…みゆくのもぉ〜vv」

ジ「んっ…ぅにゃ…んっ////」

井「ちゅっ…ちゅっ…」

つ「(ミルク出してきてちゅぱちゅぱ飲みながら見てる)………」

ジ「うにゃぅ…んぅ…///(ピクピク耳動いてる)」

井「ちゅっ…くちゅっちゅっ…」

つ「(なんか…むじゅむじゅしてきちゃった…なんだろぉ…これぇ…///」

ジ「にゃぅ…/////」

井「ちゅっ…♪じゃぁそろそろ俺ら家に戻るから♪光一によろしく〜♪じゃぁねぇ〜♪♪(准抱き上げて帰る)」

つ「んにゃ!?ぁ…ばいば〜い…はあっはあっ…なんだろ…これ…///(耳ピクピクしてる)」

(部屋の中シーーーーン)

つ「ん…あっ…はあっ…こぉち…はあッ…おかちぃよぉ…///(尻尾口に咥えてしゃぶりだす)」

(帰ってくる気なし)

つ「じゅぷ…じゅぷ…からだ…はうんッ…あっちゅいのぉ…ん、じゅうぅ…なんでぇ??んあぅ…!!///(尻尾が唾液で光ってる)」

〜♪〜〜♪(電話鳴る)

つ「ぁ…も…ちも、ち…んあっ…はああッ…(尻尾弄りながら電話取る)はあっ…も、ちもちぃ?///」

光「剛?さっきどないしたんよ?いきなり電話切ってもうて」

つ「こぉ…ち…んあぅ…にゃあぁあッ…た、すけてぇ…///」

光「…つ…剛??どないしたんよ??」

つ「か…らだぁ、あちゅいのぉ…おっぱいの…とこがぁ、おようふくに…すれて、いちゃい…はあんッ!!///」

光「ヘンなもんでも食ったんか?(俺別にミルクに媚薬入れてへんよなぁ…)」

つ「わっか…な…こぉち…ちゅよ…しんじゃうのぉ?はあっ…はあっ…///」

光「いやぁ死にはせんと思うけどなぁ……あっ!!そういうえばお前ってネコやんなぁ?!(確か発情期っちゅうもんが月にあるとか言っとったな…)」

つ「ねこ…だよぉ?はあっ…はあっ…んあッ!!///」

光「…ぁぁ…分かった…ほな俺スグ帰るでそのまんまで待っとるんやで?誰か来ても電話なっても出たらあかんからな??」

つ「はや…く、きてぇ…ひゃんッ!!///」

光「あぁ…じゃぁな?(電話切って急いで車乗り込み家へ向かう)」

つ「はあっ…はあっ…あちゅい…///(服脱ぎだすが、上だけうまく脱げず、途中で引っかかってしまい自然に腕を拘束される格好になってしまう)」

光「発情期っちゅうことは…妊娠しやすい時期なんよなぁ…(薬局入ってく)」

つ「はあっ…はあっ…ぬげな…///(尻尾器用に動かし、乳首をすり始める)んにゃあ、ああッ!!こぉちぃ!!はあん…///」

光「(薬局の中でゴム買おうか迷ってる)けどなぁ相手はネコやしなぁ男やし…;;」

つ「(尻尾をいったん離し口に入れ、唾液を含ませてからもう一度擦る)はあっ…はあっ…///(乳首ピンと尖って、唾液でテカテカ光ってる)」

光「う〜〜ん……でもなぁ…妊娠されるとなぁぁ;;(まだ迷ってる)」

つ「あぁんッ!きもち…いい…んぅ…///(もう片方の乳首に尻尾這わせる)」

光「(やっと購入し車の中ゴム見てる笑)」

つ「(そのままどんどん下へずらし、自身に尻尾からませる)っひゃああんッ!!ぁ、こぉちぃ!!んあッあッ!!///」

光「へぇ…今って匂いつきのゴムもあるんかぁ…(関心してる)」

つ「にゃあ…あッ、も…がまんできなぁ…んふぅ…///(ゆっくりと上下に扱き始める)」

光「はっ!!!早お行かなあかんわ!!!(思い出し急いで家へ;スグ到着)」

つ「ふぁあんっ…にゃう…ッ…んあッ…も、らめええぇ〜〜!!!///(大量の精液を腹や顔まで飛び散らす)」

光「はぁ…やっとついた;(がちゃがちゃ;鍵開ける)」

つ「はあっ…はあっ…///(体は薄いピンク色に染まり、精液まみれで呆然と床に転がってる)」

光「(扉開けてびっくり)」

つ「はあっはあっ…こぉち…///(でも下はもうすでにびんびん:笑)」

光「……つ…剛…?///」

つ「まら…ぜんぜんたりな…なんとか、してぇ?///(うるうる)」

光「…どないしたんよ?(近づき頭撫でるだけ)」

つ「わか…ないのぉ…じゅ、んと…ぃの…っちがちゅう…ちて、んの…みたら…からだぁ…うじゅうじゅってぇ…ちたん…はうっ…!!///」

光「…そうか…まっ発情期やな;完璧;;(抱き上げ寝室つれてく)」

つ「んうぅ!!///(抱き上げられただけで感じちゃう)」

光「べっとべとやなぁ〜〜(優しくベット降ろす)」

つ「はあっはあっ…めん、ね…はあっ…///」

光「えぇよ…べとべとの方が萌える……」

つ「も…もえ…?んふぅ…///」

光「可愛ぇぇってこと…(優しくキス)」

つ「んぅ…!!///」

光「ちゅっ…くちゅっ…」

つ「んふぅ…ちゅうちゅっく…///」

光「ちゅっ…くちゅっ…ちゅっ…」

つ「んはあ…はっむ…///」

光「ちゅっ…くっちゅっ…ちゅぱ…」

つ「ふぅ…も、こ…っち…はよぉきて…///」

光「どこに行くねんよ?」

つ「ぼくの…なかぁ…///」

光「ほな俺にお願いしてみ」

つ「ふえ…(穴指で広げて)ここに…こぉちの…おっきくてあっちゅいの、おくまでつっこんでぼくんなかぐちゅぐちゅにかきまわしてください…///」

光「……しゃぁないな…(口でゴムの袋開けてとりだしつけてそのまま一気に入れ込む)」

つ「んッはああッ!!///(入れられた感触で達してしまう)」

光「っ…早すぎやろ…(ぐんぐん奥入れ込む)」

つ「ひやぁ…ッ…きもちイイッ、はあんっ…!!///」

光「はっ…くっ…(卑劣な水音と肌のぶつかる音が部屋中に響き渡る)」

つ「んあッ、またぁ…いっちゃあッ…きゃ、あっん!!///」

光「はっ…何回でもイき…(剛の良いとこ突き上げる)」

つ「んっ、ひゃぁ…ア、ああッ!!///(達してしまい、つよしの顔にかかる)」

光「っく!…っ(達す:がまだ腰振ってる)」

つ「ひうぅ…あ、なっ…で…みゆくッでな…アッ!!///」

光「んっ…生だししてほしいんか…?(腰突き上げながら)」

つ「…んく…な、まぁ??あうっ!!//」

光「(抜き取りゴム取ってゴムの中の白濁をつよの顔に全部かける)ミルクってこれやろ?」

つ「はあッ、はあッ、はあッ…ん、そぉ…ぺろっ…///(うっとりと目を細め、舌で舐め取る)」

光「しゃぁないな…(ゴム投げ捨て一気にまた入れる)」

つ「ひゃあッ!!///」

光「はっ…やっぱ生がえぇな…」

つ「んッはぁあ…ちゅ、よも…なまが…んくッ…しゅきぃ…はぁあんッ!!///(分かってない)」

光「ふっ…淫乱っ…(ぐんぐん突き上げる)」

つ「んぅっ…また、あ、あッ、ひゃぅううッ!!!///(再び達す)」

光「っ…はっ…まだやで…(まだ振ってる)」

つ「もぉ、むり…ひゃあ、ぅんッ!!///」

光「無理ちゃうやろ…」

つ「こわれちゃぅよぉ…んあッ…///」

光「壊れろや…(どんどん最奥めがけ突き上げる)」

つ「きゃうぅッ…ぅあッんあぁ、ひゃあぅ…こ、ぉちぃっ…///(涎がたらたらと零れる)」

光「剛っ…可愛ぇぇよっ…くっ…」

つ「んにゃぁあ、ああぅ、も、らめぇ…ッ……!!!///(ビクビクと跳ねながら、達して気絶)」

光「っく!!!(こちらも達す)」

つ「………(体中精液まみれでぐったりしてる)」

光「はっ…はぁっ…エッロ…(抜き取り見てる)」

つ「(耳がピクピク動いてる)」

光「うひゃっひゃvv(記念に写真撮ってる笑)」

つ「…(まだ気絶中)」

光「…よしっと…剛??(優しく頭撫でる)」

つ「にゃ…(ゆっくりまぶたがあがる)」

光「おはよvV(でこちゅー)」

つ「んにゃ…///こぉち…?なんでちゅよ…ぁ…///(すべて思い出し、顔真っ赤になる)」

光「思い出したか?(頭撫でてる)」

つ「……///(涙目になりながら、こくんと頷く)」

光「そうかそうか♪ゆっくり休んどき?いっぱいイったもんな♪」

つ「そ、そんなこといっちゃやぁ!!///(頭ふりふり)…はじゅかしぃ…///」

光「えぇやん…剛何回イったっけ??」

つ「ちゅよ、おぼえてなぃ!!///」

光「えぇ〜?ほな俺思いだしたろか?えっとなぁ…」

つ「らめッ、らめッ!!///(口塞ごうと飛び掛る)」

光「うひゃっひゃvVなんでやぁ??」

つ「うゆ〜…はじゅかしいもんッ!!///(両手でほっぺ押さえて、俯く)」

光「うひゃっひゃvVほな言わへんから♪な??」

つ「ん♪しーっ…やでぇ??(口に人差し指当てる)」

光「へいへい♪♪」

つ「でも…なんできょおはあんな…///」

光「剛が発情期やからな♪」

つ「はつじょおきぃ?(きょとん)」

光「そうやで♪えろぉ〜〜くなんねんよぉ〜♪」

つ「えろぉ〜〜くぅ?そしたらあんなむじゅむじゅすんの?」

光「そうやで♪また今度あるやろ?」

つ「わかんない…///」

光「まぁ分からんでえぇよ♪」

つ「んぅ?…ふあぁ〜…ねみゅい…」

光「でも体べたべたやろ?洗わなあかんやん?」

つ「ねみゅい…」

光「しゃぁないなぁ…ほな明日の朝風呂入るか?」

つ「ん…あさ、はいりゅ…すーすー…」

光「…ふぅ…(タオルでちょっと体拭いてやる)」

つ「すーすー…」

光「よし…これでえぇやろ…」

つ「ん…こぉちぃvv(布団抱きしめてにっこり)」

光「俺はこっちです;(布団はがしてつよ抱きしめる)」

つ「んふぅ…んふふvV(ぎゅう〜!!ほっぺすりすりしてる、けど眠ってる)」

光「ちょ…苦しい;;(離れる)」

つ「やぁ…すーすー…(顔ゆがめるけど、すぐに戻って穏やかな顔で眠る)」

光「ふぅ…おやすみ……」

つ「すーすー…」

*****************次の日*******************

つ「ん…(目を開ける)」

光「スー…スー…(まだ寝てる)」

つ「ぁ…こぉちッ!!こぉち!!(揺さぶる)」

光「んっ…ぅ…なんやぁ…」

つ「かいちゃは!?かいちゃでおちごとは?」

光「あぁ…もぉそないな時間か…?」

つ「ん!!おちごといくんでしょ?ちゅよ、おこしてえらい??」

光「あぁ…えらい…えらい…ふぁぁぁ…」

つ「じ、じゃあ…いいこ、いいこ♪ってして?(上目遣いで顔覗き込む)」